ワンドとは
システム概要
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導入のメリット
臨床でも立証済み
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どんな注射法にも対応
製品構成・仕様
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ワンドの特徴基本的な操作方法サポート体制
ワンドの特徴
注射針が体内に入るとその圧力を感知して、一定量の麻酔液を自動的にゆっくりと注入します。
ゆっくり注入と極細針(32G)が効果を発揮します。
注射器の形態は鉛筆に針を付けたようなものですから、患者さんに見た目の恐怖心を与えません。
術者は支持点と広い視野を確保でき、治療に専念できます。
フェザータッチの操作性で握力もいりません。
浸麻・伝麻・口蓋ブロックそして歯根膜麻酔にご使用になれます。
 
 


基本的な操作方法
1、カートリッジをカートリッジホルダーにセットします。
2、ドライブユニットにはめ込んで下さい。
3、ハンドピースと注射針を注射部位に向けます。
4、針の刺入と同時に、フットコントローラーを踏んで、低流量で麻酔薬を注入して下さい。
5、十分な深さに達したら、低速又は高速の流量で麻酔薬を注入して下さい。
*定められた用法・用途でご使用下さい。使用説明書を必ずお読み下さい。
 
 
 

 
サポート体制
  本製品の臨床上の疑問にお答えする「ワンドホットライン」を設置いたしました。先生方のご質問にワンド認定医がお答えするシステムです。
 

質問事項は弊社宛ファックス 03-3635-1060
又はEメール cf@yoshida-net.co.jp にてお願い致します。